ちょっと近頃頭がパニくっています。
オプティマイズした自慢の設定でEAを走らせているんですが、
gbpusdで-2000.63って、、、、、、。
ポジション持ったまんまだし。
+になるまで持ち続けるのかな??
とにかく一服♪
1 概況:1ドル89円中心のレンジ相場1 概況:1ドル89円中心のレンジ相場
先週のドル円相場は、26日の米サンクス・ギビング(感謝祭)休暇を控え、方向感なく推移。米連邦準備制度理事会(FRB)当局者の発言にドルは上下に振れるも、週を通して1ドル89円を中心としたレンジ相場となった。
16日、89円半ばでオープンしたドル円は、バーナンキFRB議長の「FRBはドルの価値の変化に注視し続ける」との発言にややドル買いとなるものの、その後「長期間異例に低い政策金利を継続する可能性がある」と発言したことでドル売りに転換。一時88円台へと下落した。
翌17日、コーンFRB副議長が再度、低金利継続を示唆する発言をしたことで、ドルは再び88円台へと下落。しかし、88円台はドル買いが相応にあったことで下げ止まる。海外時間にラッカー・リッチモンド連銀理事が「超低金利の出口論を思いとどまってはならない」と発言したことで、ドルは89円台へと買い戻された。
18日には、セントルイス連銀理事が「利上げ開始時期は、リセッション(景気後退)終了から2年半から3年後になる」と発言。ドルは89円挟みで上値重く推移するが、翌週に米サンクス・ギビング休暇を控えて、積極的な売買は控えられ、そのまま、動きが少ないまま週末を迎えた。
なお、週初、16日から18日の日程でオバマ米大統領が中国を訪問したが、不均衡是正に向けた人民元相場に関する特別な声明や同意は見られなかった。
2 見通し:余剰感からドル安は長引く見込み
今週のドル円相場は、26日に米サンクス・ギビング休暇を控え、方向感のつかみづらいレンジ相場が継続するとみる。
例年、海外勢は11月半ばから12月前半にかけて持ち高を縮小し、年末休暇入りする傾向にある。先週バーナンキFRB議長がドルについて異例なコメントをしたように、今後も金融当局者などから、発言によるドルのサポートが継続されるだろう。
しかし、最近の米FRB当局者のコメントからは、ドルの超低金利政策の長期化が読み取れ、余剰感によるドル安が長引くものと想定される。今しばらくは、レンジ取引が継続する見込みだが、その後は再びドルの下落が進行すると思われる。
今週の注目材料・経済指標は、24日の米第3四半期国内総生産(GDP、暫定値)、米消費者信頼感指数、25日のミシガン大学消費者マインド指数、米新築住宅販売、FOMC議事録、26日の日銀金融政策決定議事録要旨などである。
ドルの超低金利継続を見越してか、他市場においては商品、特に金価格の高騰が目立つ。株式市場においては米株以外にも新興国の株が上昇、新興国においては資産バブルの懸念も生まれつつある。持ち高調整が入りやすい時期なので、他市場の動向にも気を配りながらの展開だろう。
だそうですね。
ドル安長引きますか、、、。
あんまりわかんないんですがね、、、、、。
